Drakskip
日曜の夜は・・・・
アコスティックが良く似合う。
と思います。
よくよく思い返してみると、
「情熱大陸」もアコスティックだし、
かなり古いけど「ワーズワース」もアコスティックだったし、
大河ドラマは毎年「N協」が担当しているし、
そういえば去年の「JIN-仁」のサントラもオーケストラだったな~
で、本日ご紹介するのは
そのアコステックバンド
北欧の民族音楽をベースに独特の雰囲気があります。
心踊る音楽から癒しのサウンドもあれば「じ~ん」と来る曲まで、
その多彩さは恐れ入ります。
それに見てても楽しいんですわ。
メンバーは
榎本翔太さん:フィドル(バイオリン)担当
あえてバイオリンと言わず、フィドルというところにこだわりを感じます。
曲によっては上の写真のニッケルハルパも使います。
(大正琴では無いので念のため)
野間友貴さん: ヴィオラ、5弦ヴィオラ担当。
主に作曲も担当。
バイオリンやヴィオラって4弦だと思ってましたが、
5弦もあるんですねえ~
浦川裕介さん:12弦ギター担当
12弦ギターのテンション、ワタシ苦手なんです。
チューニングも変則のような気がするんですが・・・・
渡辺庸介さん:パーカッション担当
ドラムか?と思ったけどパーカッションなんですね。
で、途中で腕の動きと音がどうも違う?
と思ったら「ボイパ」も出来るんですね。器用だ!
名古屋にもちょくちょく来るようですので
是非一度お聴きください。
そんでもって今回も買っちゃました。
やっぱ日曜の夜、寝る前はこれで決まりです。
また来ないかな?
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